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<title>ブログ</title>
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<title>自動車フロントガラスのスキャニング第２弾～その２</title>
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スキャンしたデータを基に検査治具の作成を行いました。今回はパーツのみで形状誤差の判定になります。大きなカーブ部分では約３ミリの誤差が発生しましたが許容範囲との事。両サイドは外形、カーブ形状共ほぼ合っており、無事一発合格を頂きました。これまでの２種類は既存品を使用しての練習、判定でしたが、今秋以降新規開発ガラスを測定する事になります。どんな形状のガラスが持ち込まれるか楽しみです。byT
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20260319095225/</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 10:01:00 +0900</pubDate>
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<title>車両ガラスのスキャニング～その１</title>
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前回の測定と治具作成に合格点を頂き、第２弾として異なる形状のガラスを測定しました。今回のガラスはカーブが大きく、端部に細かい形状がついている物です。治具の見直し等を行い無事に測定を完了しました。byT
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20260319094107/</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 09:48:00 +0900</pubDate>
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<title>メカトロテックジャパン2025に行ってきました</title>
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先日数年ぶりに行ってきました！
進化した最新技術
こだわりを持っておられる方々の技術
こんなにも大きく変わっているのかと驚きました。
しばらく現場技術を見ることがなかったからでしょうか
浦島太郎状態でした？？？安全対策ってここまで進化してるんだ…と驚きました。
放電加工機にセンサーが取り付けられ、
作業者の動きや機械の状態を常に監視。
まさに“守られている”という安心感がありました。出展者の方からの説明もわかりやすくでとても勉強になりました。

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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20251030095404/</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ハンドスキャナー</title>
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お客様から車両用フロントガラスの治具作成のお話を頂きました。流れとしては、１．ハンドスキャナーでの３次元測定２．CADデータへの変換３．CADデータを基に治具形状決定４．治具作成になります。まず今回はハンドスキャナーでのスキャニングの為の固定治具を作成しました。３方向の基準面が必要な為試行錯誤しながらの作成になりました。今回は試しに測定してみる段階なので木製手作り治具です。byT
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20251024131522/</link>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2025 13:24:00 +0900</pubDate>
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<title>幕張メッセ　農業WEEK行ってきました!!　パート2</title>
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農業用ドローンの活用に向けて、石川エナジーさんのブースを訪問しました！弊社では、農業分野でのドローン活用を検討しています。
知人の農家さんと話す中で、「肥料散布が大変」という声が多く、自動化できれば農家さんの負担軽減につながると感じました。そこで、幕張メッセの農業WEEKで石川エナジーさんのブースを訪問。
まずは営業の方にご挨拶。「初めまして！」からスタートです。現場のリアルな課題：風の影響で散布がズレる！
お話を伺うと、農業用ドローンの導入は進んでいるものの、完全な自動化にはまだ課題があるとのこと。
特に「風の影響」で、狙った場所とは違うところに肥料が飛んで撒かれてしまうことが多く、「あああああ違う違うそこじゃないんだー！」という状況になることも多々あるそうです。だからこそ、操縦者の存在が重要！
微妙な操作が必要になるため、現場では必ず人が操作する必要があり
完全自動運転はまだ難しく、今後の技術進化に期待が集まっています。期待しています!!そして何より、ドローンが大きくとてもスタイリッシュでした！
見た目の迫力もあり、会場での存在感は抜群でした。
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20251014142337/</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>幕張メッセ　農業WEEK行ってきました!!</title>
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2025年10月3日～4日に幕張メッセに行きました。今回は農業関係のブースを見学してきました。弊社の製品が一部使用されることから、うきうきわくわくしながら会場入りしました。だけど会場が多数あり...目的の会場が遠い「目的の会場どこ～？？」会場を彷徨いやっと目的地のブースへ到着営業さんとご挨拶させて頂きました。来場者の方々も興味津々で、製品についての質問が飛び交っていました。なかなかに賑やかでした。農業関係ということで、私も日々の雑草との戦いで疲弊していたので雑草対策等のご指南も頂きました。ありがとうございます！
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20251007145159/</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>引張試験機導入</title>
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簡易ではありますが引張試験機を製作、導入しました。開発中の製品の引張応力試験が可能になりました。写真の製品は車両関連で相手物との勘合強度を確認する為に破壊までの引張応力を求めた物です。
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20250922153938/</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2025 15:48:00 +0900</pubDate>
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<title>ホームページ更新しました</title>
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時間掛かりましたがホームページ更新作業が終わりました。サービスページにリバースエンジニアリングの項目を入れて、詳しい説明に飛べる様にしました。是非リバーエンジニアリングとはどんな物かご覧ください。この追加に使ったモデルのSTLデータを無料でお送りします。よろしければご依頼ください。byT
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20250604161358/</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2025 16:20:00 +0900</pubDate>
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<title>リバースエンジニアリング～その３</title>
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リバースエンジニアリングの練習でやってみたお手製粘土細工が３Dプリンター製品になりました。私はデータ変換能力がまだ低いので粗い製品になっていますが、先輩達がやるともっと美しい製品になると思います。ひとまずは手作り品が３Dプリンター品になりました。※写真の中の左側が手作り品、右側が３Dプリンター品です。この製品データをフリー素材としてホームページに掲載すべく奮闘中です。byT
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20250428100658/</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 10:19:00 +0900</pubDate>
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<title>リバースエンジニアリング～その２</title>
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先日のリバースエンジニアリング作業の続きです。最終的にはこの形状を３Dプリンターで作成する為３Dプリンター向けのデータ（STL）に変換させていきます。今回はソフトを利用して、スキャナーから取ったデータを細部調整しながらCADデータ（IGS）に変換させました。この後は設計部門でプリントしやすい形状にしてSTLデータに変換して貰います。まだまだ続きます・・・byT
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<link>https://plaassist.jp/blog/detail/20250320150939/</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 15:24:00 +0900</pubDate>
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